レッドアイズの犯人・内通者は誰だ!予想と考察まとめ【ネタバレ注意】

亀梨和也さん主演のドラマ「レッドアイズ 監視捜査班」。

主人公の愛する人を奪った犯人は誰なのか、SNSでも予想が過熱しています。

ストーリーが進むにつれて、犯人像も明らかになっていくと思いますので、1話ずつ予想と考察をしてきたいと思います。

盛り上がっている視聴者の予想も集めてましたので、自分の予想と比べてみてくださいね。

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レッドアイズの犯人予想と考察

1話

犯人について、1話で明らかになったことは…

・青の色のコート

・右腕の手首あたりから肘にかけて、長い創傷がある

・年齢は意外と若そう

・監視捜査班を知っている人物

犯人が監視捜査班のメンバーおよび親族を把握している描写がありました。

したがって、かなり近しい存在にある人物だと言えます。

この段階で予想するなら、情報を得やすい立場にある警察関係者が怪しいでしょう。

犯人が所持している写真には、刑事部長の写真はありましたが、刑事二人の写真がありませんでした。

そして、犯人の年齢は意外と若そうに思えます。

ということで、1話で登場した二人の刑事のうち一人、姉川を犯人の第一候補としておきます。

2話

2話では、青色のコートの男の情報はあまり出てこなかったですね。

捕まった漆川(うるしがわ)と、それを操っていたと思われる蠣崎(かきざき)。

この二人は青色のコートの男ではないと思われます。

さらに黒幕がいるはずです。

2話で初登場したのは、KSBCセンター長である島原の夫、島原信嗣

出演シーンは少ししかありませんでしたが、ここで出してきたのは何らかの意味がありそうです。

しかし、島原信嗣は青色のコートの男の書斎にあったボードに、写真があります。

なので、島原信嗣は青色のコートの男ではなさそうに思います。

ただ、関係者に近しい存在という点では当てはまりますね。

3話

第3話は一章クライマックスということでした。

犯人予想でも人気の島原センター長の夫・信嗣が、蠣崎に殺されてしまいましたね。

あっという間の退場でした。

実は死んでいないという可能性もありますが、それはちょっと非現実的すぎて予想としては面白くない。

今回も青色のコートの男については、あまり情報はありませんでした。

最後に、ちらっとでてきましたが、その姿がいままでと違う感じがしました。

もしかすると青色のコートの男は複数いるのかもしれませんね。

このシーンで刑事の姉川は同じ場所にいたので、複数犯でなければ除外になりました。

さて、犯人予想は難しくなってきました。

いままでに登場していない人物なのか、それともKSBCのメンバーおよび警察内部の人間なのか。

この時点での予想は、まだ登場していない人物としておきます。

第4話

今週で青いのコートの男の正体が明らかになるとのことでした。

始まって数分。

青いのコートの男を演じるのは高嶋政伸さん。

ということで、今まで登場していない人物でした。

しかし、この男が一体誰なのかは未だわからない状態です。

伏見をはじめ、KSBCのメンバーとどういった関わりがあるのか、興味がつきません。

そして焦点は「青いのコートの男」探しから、「内通者」探しへ。

内通者はやはり、島原さんに鳥羽カウンセラーを薦めた奥州刑事部長でしょうか。

展開としては、内部犯というのが一番ドキドキしますね。

第5話

爆破事件が起こり、長篠が不穏な動き。

まさか長篠が内通者と思わせておきながら、犯人の身内であり、犯人の目的である長久手をたすけるためだったと判明。

黒幕につながる動きとしては、爆破犯が受け取ったメール。

その発信源は、鳥羽メンタルクリックとは違う場所のようです。

結局、内通者に関わる情報はほとんどなかったように思います。

この時点では、引き続き奥州刑事部長が怪しい?

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