江戸モアゼル 第6話の感想【ネタバレ注意】燃える松明プロポーズに仙夏は

ドラマ「江戸モアゼル第6話が放送されました。

今回も社長が熱かったですね。いろんな意味で。

仙夏はどうするのでしょうね。続きが早くも気になります。

江戸モアゼル第6話の感想を集めてみました。

まだ未視聴の方はネタバレにご注意ください。

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「江戸モアゼル」第6話の感想(ネタバレ注意)

box:40代
今回の話では主人公の女性が過去に戻ろうとしているのですが、心のどこかに迷いがあり動揺していた姿がとても良く表れていて面白かったです。現代の世界で好きな男が出来てしまい、中々本当の思いを告げれないのが見ていて印象に残りました。そして周囲の人間達の間にも変化が表れていたような気がしました。特に主人公の女性と居候している男性は、主人公の女性に対して揺れ動く心の動揺が見ていてとても良かったです。このドラマは中々良い作品でこれからも見続けたいなと思いました。

マメちゃん:40代
江戸の侍までやってきて、もう仙夏の周りで恋が大混乱ですね。仙夏がタイムスリップしたことをすんなり受け入れる泉美と、全然受け入れられない鳥居が対照的で面白かったです。最近の泉美と鳥居のガチなやり取りを見るのが大好きです。ギャル姿の仙夏もなかなか可愛かったですね。泉美の嫉妬に俊輔が怒ったのは間違いではないけど、俊輔がはっきりしないからこそ、泉美が不安になってしまったのだと思います。俊輔が助けに来てくれて仙夏は嬉しそうでしたが、でも泉美の気持ちを思うとやっぱり複雑です。最後の最後で決断した俊輔はカッコよかったです。そして鳥居もカッコよかったです。

ふわり:40代
ドラマ6話、面白かったです。仙夏を追って新たな人物がタイムスリップしてくるとは驚きの展開でした。ますます恋模様が複雑になり、どうなってゆくのか気になります。仙夏のギャル姿もとても似合っていました。江戸と現代とで心揺れ動く仙夏も印象的でした。大変な事に巻き込まれてしまった長兵衛のピンチにはハラハラしましたが、駆けつけた仙夏は強くてかっこよかったです。鳥居社長の仙夏への真っ直ぐな想いにはちょっとキュンとしてしまいました。次回のストーリーも楽しみにしています。

ドラスキオジ:40代
江戸から仙夏(岡田結実)を追いかけてタイムスリップしてきた長兵衛(一ノ瀬颯)が仙夏を連れて江戸に帰るといい、あからさまに動揺する蔵地(葉山奨之)をみた春日さん(吉谷彩子)は、とても挑戦的になります。社長の鳥居(前田公輝)にも上から目線で話をする所がとても面白い。鳥居もそんな春日さんにタジタジなので、余計に面白いです。蔵地の誕生日プレゼントのために仙夏は、ブティックでバイトします。頭は高島田のままで。そこで、しっかり服を売ってしまいます。分かってはいるが、このしょうもなさがサイコーです。
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