その女ジルバ 第6話の感想【ネタバレ注意】シジュー娘に新たな恋の予感

ドラマ「その女、ジルバ」の第6話が放送されましたね。

前回で、みかが辞めてしまったのは、さみしいですよね。三人娘がいい感じになってきただけに。

今回は二人になったシジュー娘たちに、久しぶり?の恋の予感がするストーリー。

BAR「OLD JACK&ROSE」を取り巻く面々は、楽しすぎます。

ドラマ「その女、ジルバ」第6話の感想を集めてみました。ネタバレ注意です!

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「その女、ジルバ」第6話の感想(ネタバレ注意)

のん:20代
「その女、ジルバ」は1話からずっと見てて毎回楽しみにしています。中年の独身女性達がポジティブに前向きに仕事や恋に打ち込んでいくストーリーです。40代以上が働いているスナックがメインになっていると感じてます。今回はそれぞれにいい恋の相手ができる回です。中年の独身女性だけど結婚してないことや出世してないことに後ろ向きではないところが見ていて楽しいし勉強にもなります。みんな前向きだけど恋や結婚に焦ったりがっついたりしない役なところが大好きです。

マメちゃん:40代
新とお弁当タイムでちょっと恋バナするだけで、ドギマギしていたスミレちゃんにまさか運命の人が現れるなんて、めちゃめちゃ嬉しかったです。みかちゃをが送ってくれた御守りの御利益すごいです!新にも御守りの御利益があると嬉しいのですが、あのクリスマスパーティーの日に花束をくれた謎の男性は、幸吉にあまり歓迎されていない様子だったので、あの男性が運命の人では無さそうですね。あんなに温かい「OLD JACK&ROSE」を創ってくれたジルバママのこともっと知りたいです。

けんた:40代
みかが島根の実家に帰った事で新もスミレも寂しくしてるかと思えばそうでもなさそうですね。
みかがくれた縁結びの神様出雲大社の御守りの効果があったのかスミレがジャックアンドローズの常連客だった石動と良い関係になってしまいましたね。
ただ石動ってお店では新を気にしていたようにも見えたけど実は最初からスミレが気になっていたのかな。
毎年スミレは寂しいクリスマスを過ごしていたって言ってたから余計に石動からの花束は嬉しかったんじゃないですかね。

かおる:50代
ずっとアララにお花を渡すチャンスを伺っていた石動さんが、たまたま来た見知らぬ客に立派な花束で先を越されてしまったがために、うっかりスミレさんにお花を渡したら二人の恋が走り出した、ってそんなことあります?でも女性だったら狙ってる相手をいきなり変更するなんてほぼあり得ないけど、男の人は些細なタイミングでこうなることもあるのかも、とちょっと納得してしまった。スミレさんは、抱き合う前にヒールの高いパンプスを脱いで男性に身長を合わせるの、生々しくていいですね。それにしても、出雲大社のお守りの縁結びの威力が凄い!次はアララの番かな。
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