青のSP 第6話の感想【ネタバレ注意】嶋田と小川先生の回想シーンがつらい

藤原竜也さん主演のドラマ「青のSP」の第6話が放送されましたね。

今回はパワハラ職場問題が中心のストーリーでした。

校長がとても××で、あり得ません。さらに嶋田と亡くなった恋人のシーンも辛すぎて、しんどい回だったかもしれません。

みなさんはいかがでしたでしょうか。

ドラマ「青のSP」第6話の感想を集めてみました。まだ見てない人は、ネタバレ注意です!

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「青のSP」第6話の感想(ネタバレ注意)

ぱるる:30代
隆平が香里と恋人関係であったことを知った涼子の驚く姿が少し恋する乙女と言う感じで可愛らしく思いました。しかし彼女の死に何か関係があるなら容赦しないという感じのことを言っていて正直怖いなと思いました。一方で新津は見た目真面目そうな先生なのに若いからという理由から周りの先生になめられたりパワハラまがいなことをされていてここからまた事件が起こるんじゃないかと心配です。しかし助けを求めに行っても嫌なら辞めればいいと言う隆平は冷たいなと思いました。

さこのまり:40代
新津が学年の同僚教師からパワハラを受けていることを見ていて水野は嶋田に遠まわしに助けてあげて欲しいと言いましたね。確かに見ていて酷いと思いました。持ち帰らなければ終わらないほどの仕事を押してけていましたね。こんなことが毎日続いていたらそりゃおかしくもなると思います。持ち帰った資料をひったくられてしまい、みんなから責められて自殺をしようとしましたね。でも学校の先生は大変ですよね。少しでも業務が楽になることを祈るばかりです。

たーた:40代
今回は新人教師への職場内イジメがデータでした。こんなことが実際に起きてるとは思いませんが、教師の仕事は部活動の顧問も含めてたいへんだと思いました。主人公のスクールポリスの本当の目的もまだよくわかりません。でも今の教育社会の問題を何か提示しているのは間違いないと思います。私にも子供がいますが、親と教師、そして本人の責任について考えさせられました。また学校に限らず職場でのイジメやハラスメントについて、気をつけます。

ルンバ:30代
第6話では、新津が、同じ1年の教師である荒井と古賀に仕事を押し付けられ、嫌がらせを受けている状況にとても辛さを感じました。新津と同期の柴田が嫌がらせを受けている様子に気づいていて、何とかして助けようとしている様子が伝わってきました。同期で心配してくれる人がいるのは、新津にとって支えになると思いました。その後、柴田は学校の先生には頼れる人はいなかったので、隆平にお願いすることにした。スクールポリスの隆平が、先生の間での仕事の押し付けや嫌がらせ行為を止めてほしいと思いました。
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