江戸モアゼル 第7話の感想【ネタバレ注意】三行半がジーンとくるなんて

ドラマ「江戸モアゼル」の第7話が放送されましたね。

今回も仙夏の恋の行方にハラハラドキドキしました。

視聴後にみんなの感想を確認してみると、「三行半、泣ける」「仙夏の啖呵がきもちよかった」「鳥居社長、素敵すぎ」など、やっぱり重いが溢れていました。

ドラマ「江戸モアゼル」第7話の感想をどうぞ。

あとから見る予定の人はネタバレ注意です!

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「江戸モアゼル」第7話の感想(ネタバレ注意)

チカ:50代
鳥居社長がいきなりプロポーズしたのも驚いたけど、仙夏さんも即答で嫁ぐことを決めるとは思わなかった。旦那を支えるために頑張りたい仙夏さんが、女子会に派手な服装で通い詰めてたのが面白かった。でもやっぱり蔵地の家でみんなで食べる豆腐鍋が、仙夏さんにとっては一番の幸せなんだよね。鳥居社長は、自分のために仙夏さんが不倫会見に出ていって、わたしは結婚も婚約もしていないと指輪を踏みつけるのを見て、思うところがあったんだろうな。三行半は鳥居社長から仙夏さんへの愛だよね、ジーンときました。

マメちゃん:40代
仙夏を巡ってもう恋が大混乱でまったく先が読めないのがドキドキな私です。鳥居を身を削っても守り抜いた仙夏の心意気がとっても粋でカッコよかったです。最初は嫌な人間だった鳥居が、どんどん人間らしく男らしくなっていったのは、仙夏に恋をしたからですよね。そして今日の鳥居はまた素敵でした。仙夏の本当の気持ちに気づいてすぐに離縁するなんて、鳥居らしい優しさだと思いました。仙夏のこれからの恋の行方が気になって仕方ありません。

ふわり:40代
ドラマ7話、仙夏と鳥居社長の恋の急展開には驚きました。そして蔵地や泉美も巻き込んでの恋模様もとても気になります。鳥居社長のピンチを何とか助けようとする仙夏の姿には胸がジーンとしてしまいました。仙夏の想いに気づいた鳥居社長がちょっと切なかったです。初めはちょっとクールな印象でしたが仙夏に出会ってからは優しさや笑顔がとても素敵だなと思いました。蔵地と泉美、仙夏の関係もどうなってゆくのかにも注目して観たいです。次回も楽しみにしています。

黒赤さくらんぼ:40代
かわいそうに、仙夏(岡田結実)に悪女役をやらせてしまった。「ちょっとだけ遊んでやったのさ」。それでは、遊ばれたとされた鳥居社長(前田公輝)の会社にもいられなくなってしまうし、踏んだり蹴ったりのはず。純な花魁さんというのは本当はかわいそうで、真相を知っていると非常に残念。鳥居社長にプロポーズされて、結婚したはずが、現代の戸籍がない為に。理不尽…、タイム・スリッパーの人権というのも、素性に関わらず、守られるべきですが。
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